短編小説 ポッキーの気持ち

ポッキー、それはチョコレート菓子。
この小説はポッキーによる、ポッキーだけのポッキー本音トークである。(超極短小説)
○ポキオ
●ポキヤ
「」『』は人


○もっといろんな味があった方が俺らももっと人気になると思うんだ!
●急にどうした!?
○例えば、北は北海道、南は沖縄の名産品をポッキー化したら面白そうじゃないか?ご当地ポッキーって感じ。
●なるほどな。京都は抹茶味とか・・・。
○青森はリンゴ味、千葉はピーナッツ味。
●愛媛はミカン味、宮崎はマンゴー味、沖縄はサトウキビ味!
○福島は桃味、東京はバナナ味!!
●バナナ!?
○東京バナナだよ(笑)
●・・・、はぁ。
○なんか楽しくなってきた!!けど、喋り過ぎて溶けてきた・・・。

「あれ?ママ、ポッキー溶けちゃってる!」
『あらら、じゃあ冷蔵庫に入れておいて』

パタン・・・

●ポキオ、熱くなるのは良いけど・・・でも、俺らが食べられる方だよ。
○・・・、まあな。





ご当地ポッキーって面白いかもしれないと思い創ってみました!
ポッキーの日なのにポッキーを食べてない!!
Give me ポッキー!!!(明日買おう・・・)

今日傘を買ったんです。(100均で)
買ってから10分少々で半壊・・・。
家の帰ってから無事修復?したけれど、またすぐに壊れそう・・・。
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